2008年01月09日

コスチュームガーデン怖ぇ・・・

GARDEN 魔法先生ネギま! 麻帆良学園女子高等部体操服

実はこの体操服なんですが、初回配送分(?)になんとブルマを入れ忘れたそうなんです。
ブルマを入れ忘れるとかありえないだろ・・・常識的に考えて・・・

メールでその謝罪があって、ブルマをお詫びの粗品とともに送らせていただくと連絡がありました。
ブルマだけ届くってめちゃくちゃ恥ずかしいよなーとか話していたんですよ。

そして先日届いたのが


ブルマン.JPG
これと・・・







[1].JPG※ルーズソックス
これと・・・












[3].JPG
これの3点だ。







おっそろしいよ!.JPG
もっと恥ずかしいよ!







コスチュームガーデンのネギま!衣装が福袋に!!
すでにもう在庫を掃く動きが・・・そんなに売れてなかったのだろうか。




いつの間にか年が明けていました。
1ヶ月以上も更新しなかったブログですが、閉鎖だけはしません。多分。
どうか今年もよろしくお願いします。
posted by 大豆 at 19:44| Comment(2) | TrackBack(2) | ネギま!

2007年12月08日

人造昆虫カブトボーグ VxV 第02話

1.jpg
ボォォォォォォォォグバトォ!!
それは熱きボーグバトラー達の戦い!!

ボォォォォォォォォグバトォ!!
それは人生の縮図、漢のロマンである!!

行け!俺のトムキャットレッドビートル!!





心電図の音が鳴り響く病院の一室にて、カツジと医者の会話。

先生、どうなんですか?もったいぶらずにはっきりと言って下さい!

あぁ、そうだな。はっきりと言おう。・・・君の病名は・・・ビシャーーン!(雷の音

・・・そんな!


ロイドさんのお店(カブトボーグのパーツ屋)でリュウセイさんがケンにカブトボーグの指導をしているところにカツジがお店に入ってくる。

リュウセイ君!僕と戦え!!


.
さらば友よ!
涙のメタリック・ギガトン・クラッシュ



・・・何か理由があるのか?
理由なんかない。ただ決着をつけたいだけだ。
いいから僕と戦え!・・・僕には時間がないんだ。


カツジの要求を「戦う理由がないから」ということで跳ね除けるリュウセイさん。

どうしても戦わないというのだったら僕にも考えがある。
・・・必ず戦わせてみせるからね!



そしてカツジは手作りのビラを街頭演説をしながら撒くという暴挙にでる。

みなさん、聞いてください。天野河リュウセイは僕との勝負を逃げているのです!

リュウセイさんはカツジになぜこんなことをするのか問い詰めるが、帰ってきたのは明日の早朝、市営コロシアムで待っているという返事だけだった・・・

わからない・・・俺にはわからないんだ。なぜカツジがあんな風になっちまったのかさっぱりわからない!

それは私から説明させてください。
そこに入ってきたのはカツジのお母さん。
もともと体の弱いカツジが健康診断のために病院を訪れた。冒頭の病室での回想が始まる・・・

君は不治の病に犯されている・・・
君の余命はもってあと3日だ。


昨日からのカツジは残り少ない命をリュウセイさんとのボーグバトルにかけようと決心したゆえの行動だったのだ。

リュウセイさんによる回想
カツジと出会ったのは3年前。ボーグバトルを通じて知り合った。(だが回想シーンはどう見ても駅の切符売り場。どうやら金がなくて困っているリュウセイさんにカツジがカードを貸している)
はじめはライバルとして出会い、いきなり三日三晩続けてのバトル。そのバトルで真っ白に燃え尽きたあとは友情を育みあった。

そしてその晩・・・カツジが胸を押さえながらまだだ・・・まだ死ねない!とつぶやきながら回想


翌日早朝、市営コロシアム。

カツジとリュウセイさんが対峙する。

来てくれると・・・信じていたよ。
真剣勝負だ。決着をつけるぞ。カツジ

ケンとロイドさんも見届けに来てくれた中で勝負が始まる!

さぁ!ボーグバトルのスタートです!

チャージ3回、フリーエントリー、ノーオプションバトル!
チャージ3回、フリーエントリー、ノーオプションバトル!



チャーージ・・・イン!!

いけ!僕の愛機!エレクトリカルスピードワゴン!

いつもとは違う(らしい)カツジの力押しのスタイルに違和感を覚えるケンにロイドさんが手の内を知り尽くしている相手だからこそ、あえてスタイルを変えていると解説。
なりふりかまわぬその姿勢はなみなみならぬ勝利への執念を感じマース!
カツジ君は今この瞬間も命をかけて戦っているのDEATH!!


いけ!エレクトリカルスピードワゴン!一気に勝負を・・・ウッ!!

カツジがひるんだ隙にここぞとばかりに攻撃を仕掛けるリュウセイさん
。カツジが病気のことを伏せたのは手加減をしてほしくなかったことを見抜いていたゆえの行動だった。
全力で戦うことが友情の証だぁーー!!(涙を流しながら

わが永遠のライバル!わが永遠の友よ!それでこそ天野河リュウセイ!(涙を流しながら

リュウセイ・・・カツジーーーー!!(涙を流しながら

そう、これでこそ友情!涙は恥ずかしいことなんかじゃない!
これは男の・・・友情の証!!
(涙を流しながら


もうあまり時間がないようだ・・・勝負を決めよう!
これが僕の最後の必殺技だ!
この技に僕のすべてをかける!!(
そして回想。)

うおおおおおおおお!!
デンジャラスサンダーアルティメット!!


死ぬなカツジ!俺を超えるまで、絶対に死ぬんじゃねぇーー!!
レッドアウトゴールデンマキシマムバーニング!!



・・・そして吹き飛ばされるエレクトリカルスピードワゴン。
その先はカツジの心臓。倒れるカツジ。

最後に止めを刺したのはリュウセイさんでした。




・・・しかし、突然咽るカツジ。そして動き出す心電図

あ、あれ?痛くない・・・僕の心臓が治ってる!!

そうか!エレクトリカルスピードワゴンがカツジ君の体に激突したとき、そのボディーに残留していた必殺技、デンジャラスサンダーアルティメットの電流が患部へと働きかけて奇跡的にカツジ君の病気を治したんですよー!

・・・違う!これは奇跡なんかじゃない!
カツジの命を懸けたボーグ魂が不治の病を克服したんだ!



なんてすばらしい光景なんでしょう・・・これぞまさしく健康第一というやつでしょう!




<突っ込みどころ>
赤松先生の11月28日の日記にネギま!のドラマの言及があり、
>ネギの最後のセリフ、「確実にクビになっちゃうよ〜(><)」も、恐らく次回
>には全く繋がらないはずで、この投げやりな感じが、今回はよくハマッてい
>たような気がします。
こういう投げっぱなしの話はカブトボーグに関してはとんでもない展開があるんですが、それは追々感想を書きたいと思いますw
そんな全52話のカブトボーグの中でも今回はかなり大人しめのシナリオでした。

冒頭のシーンではっきりと病名を言うといっているのにもかかわらず、結局は不治の病とかになっちゃってます。やっぱ実際にある病気を出しちゃまずいですよね^^;
でも余命3日はねーよwww

余命3日と宣告されているのにもかかわらず、リュウセイさんとバトルがしたいがためにクレヨンを出して手書きで一枚一枚ビラを作ってるのもほんとに執念を感じますw

それにしても回想が多いアニメだ。しかも見たことないものばかりとかw・・・視聴者置いてけぼりにもほどがあるw
上でも切符売り場のシーンの話を書いたんですが、リュウセイさんの回想はかなりおかしい。
2-2.jpg
まったく身に覚えのない人が脈絡もなく回想に登場します。ほんとに意味がわからん。

BGMとかかなりいい曲なので展開も相まってバトルとかかなりアツいんですが、最後はもうとにかくみんなひたすら泣くwそのせいでアツさよりも笑いがこみ上げてしまいますwスタッフ狙いすぎw

前回からの感想からだいぶ時間があいてしまいました^^;
次はできるだけ早めに更新する予定。







<次回予告>
ウワーーイ!
昇竜軒の斜向かいに全国チェーン展開の本格チャイニーズレストランが進出ぅー!ノーーウ!
ジャマーナ店をどんどんクローズ追い込んでるというウ・ワ・サーー!
ベストフレンズの危機にリュウセイ君たちがタチアガール!
かくして、3対3のタッグマッチが始マル!
ネクストカブトボーグ!

守れ!鉄壁の
サイキック・ドラゴン・マスター


熱き闘志にチャージイン!!
posted by 大豆 at 01:48| Comment(2) | TrackBack(0) | カブトボーグ

2007年11月30日

ネギドラ学外ライブ行ってきました!

11月27日、SHIBUYA−AXで開催されたネギドラの学外ライブに行ってきましたー!

大豆がイベントに参加したのはこれで2回目!
結構驚かれるんですが、プリフェス以外、イベントに行ったことがないんです。ナナヒカリツアーには行きましたがw

イベントレポートとか他の方が詳しくあげられているのでそちらをご覧になるほうがよろしいかとw

その際はぜひネギま!部屋を参考に!


大豆の会場での席なんですが、最後尾でした!

ぃやっりー!!俺、最後尾サイコーに好きだかんね!!

別に出演者のスカートの中が黒(目撃談)だったとか自分の目でも見たかったとか全然そんなことなかったんだからね!!

orz


全体のイベントを通していいと思ったのは・・・双子でした。あの二人はうますぎる。歌もダンスもMCもいけるってどんだけー
あと、ちうの人気が異常に高かったのにびっくり。いつの間に・・・
対して、松永裕子さん押しの人がほとんどいなかったのがびっくり。
あの人きれいだし、気立てもめちゃくちゃいい人だと思うので応援してるんですけどねぇ・・・まぁ名前を呼ぶ人がいなかったというだけでの判断なんですが。


あと、大豆が飛ばしたファンネル(笑)からの情報なのですが、ドラマの大道具の人が前のほうにいたそうです。
関係者なので関係者席にて観賞することができたのですが、やはり前の席で見たいということでわざわざ応募したそうです。愛を感じますなぁ・・・

終わったあとはドリンク販売の前のテーブルでボーっとしていたんですが、2階の関係者席から降りてくる方がめちゃくちゃきれいな方が多かったです。家族の方なのかな?さすがですw



posted by 大豆 at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ネギま!

2007年11月23日

図書館島お疲れ様でしたー

図書館島お疲れ様でしたーって今頃かよ!とまあ自分で突っ込んでしまうほど遅くなりました^^;

わざわざスペースに足を運んでいただいた方、本当にありがとうございました。
自分が書かせて頂いた原稿の出来がひどくてマジで凹んでいるんです。
誰が読んでも大丈夫な内容を、というのを目標にしていたんですが、結局どっちつかずの内容になってしまい申し訳ない^^;
っていうか明らかに後半に向かって(ry

お土産もたくさんいただきました。
一時期は飴が2袋にペロペロキャンディーが差し入れられたりとなぜか飴大豊作でした。何で?
その後はクッキーとかかりんとうとか海苔とかホールトマトとかトマトジュースとか。まぁトマトジュースは大豆が持ってきたお土産で何故か帰ってきたんですが。また持っていきますね!!


向こうで会ったメンバーはいつもと大体一緒だったんでほとんど省略させていただきますw

今回はじめてお会いさせていただいた方で一番うれしかったのはやはりURA−CH@OSの悠詩夜さんでした。
いやー、なかなかオフに出てこない方だと思っていたんで^^;
もっとお話したかったなぁ・・・絵の描き方とかやっぱプロの方の言葉を聴いてみたかった^^;

あ、そうそう。

ラスト400Mからの彗星 〜ダンシングブレーヴ:図書館島4日目レポ3 〜MADOKA 続・釘宮狂の詩〜 - livedoor Blog(ブログ)

15冊ネギパ出品したの大豆ですから!w

一緒にこのかさんのフィギュアも出品したんですが、なんかダンシングブレーブさんが出品したような感じになってしまってるんですがw

大豆は真ん中あたりにいたんですが、ちょっとマイクが聞こえにくくてこれが出品されたとき、よくわからなかったんですよね^^;
なんかダンシングブレーブさんが大豆を指名してるしw自重しろw



200711222347000.jpg
スペースに着ていただいた方ならわかると思うんですが、ネギパはまだまだありますw
そしてフィギュアもまだ3つありますw
コナミのこのかさんのフィギュアってなかなか見つからないんですよね。見つけた瞬間に買ってしまいます。

それにしてもこのかさんのネギパが25冊も出品されるとか何なんだこのアフターw
次回行けたら何を出品しようかなぁ・・・



posted by 大豆 at 00:34| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月20日

図書館島お疲れ様でした!

図書館島お疲れ様でした!
地元に帰ってから速攻で仕事に行ってしまったのでゆっくりできる時間が今までありませんでした^^;
でもいまはもう限界・・・

次の更新で色々報告したいと思います^^
posted by 大豆 at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月16日

ネギま!?neo3巻限定版オークション速報

今日はネギま!?neo3巻の発売日だったようで。
同時発売の限定版は赤松先生の日記で結構煽られていたのでちゃんと手に入るかなーと心配していたんですが・・・


案の定手に入りませんでしたー!

しかし親切な方がいまして・・・どうやら限定版を手にする可能性はあるようです。ありがたい^^

では赤松先生がオークションで相当値がつくと予想されていた限定版は今現在どれくらいになっているのでしょうか?

「ネギま 3巻 限定版」のネットオークション価格比較落札相場

11/16現在では入札が入っているものの平均金額が大体2000円前後と2巻限定版と比べたらめちゃくちゃ落ち着いています。前回は19巻限定版と一緒に出品していた人も多かったから相乗効果で入札額が上がっていましたからねぇ・・・


ちなみに
「ネギま 2巻 限定版」のネットオークション価格比較落札相場
neo2巻限定版は1200円くらいが相場としてずっと落ち着いてしまっています。
2巻のときがかなりひどかったから今回はわりとみんな落ち着いてオークションをしているといった感じですね。



posted by 大豆 at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ネギま!?

嘘喰い

『哲也-雀聖と呼ばれた男』がコンビニで売られていたので立ち読みしました。短編で区切られているやつね。
内容は近藤の国士無双がブンブン出る話と賭博列車のところでした。
改めて読むと・・・何というひどさ。俺の運が食われるとか、もともと食われるような運がないとか、ここまで哲也って運をフィーチャーしてたっけ?まったく玄人技が出なかった話なだけだったからなんだろうけど。
「明日は晴れるかなぁ」とか、「緑の風が・・・」とか、「リーチ一発ドラ16!数え役満だ!!」とか最高にかっこよかったのに。(最初のはない

そんな大豆が最近注目しているギャンブル漫画はマガジンで連載されている零ヤングジャンプで連載中の嘘喰いです。



あんた嘘つきだね

1巻の帯に荒木飛呂彦も絶賛という謳い文句につられてついつい買ってしまったんですが、はじめの展開こそ、日常の詐欺についてのレクチャーっぽいミナミの帝王の劣化版みたいな印象だったんですが、だんだん本格的なギャンブルの話になってくると信じられない設定を用いだして読者の期待を裏切りまくるのがすごいです。
ネタバレにならない範囲でお話をすれば、脳の再配置とかネタにした漫画はこれが初めてです。まぁ大豆が知らないだけかもしれないですが。
ちなみに脳の再配置って言うのは・・・まぁ実際に読んでくださいw説明するのがめんどくさいんでw脳の中の幽霊という本に詳しく書かれていますが・・・



大豆は途中で読むのをあきらめてしまった本なのですが、まさかこんなところでこの本を思い出すことになるとは・・・

まだこの漫画は5巻までしか出てないのですが、その5巻のトリックもすごかった。というかそんなのわからんわっ!w
結構グロい描写も多い漫画ですが、気になった人はネットカフェでも一度読んでみてください。
この作者はこれがデビュー作らしいんですが、ぜんぜんそんな感じがしない・・・



posted by 大豆 at 01:30| Comment(3) | TrackBack(0) | その他マンガ

2007年11月14日

図書館島関連の宣伝

こんばんわ。
ブログの存在をすっかり忘れていました(これは酷い

前にも告知したんですが、今回は改めて・・・



301169980_183.jpg

図書館島に参加します!(サークル的な意味で

しかも大豆が売り子とかやっちゃうみたいです。(主催の山岸さんが売り子やらないと膝枕させないぞ!って脅すから仕方なく・・・

新刊一冊頒布予定。
その中に大豆のページが2ページほどありますが、すっごいダメダメです!がっ狩りです。ジャンプ風にいうと灰キングです。面白みも何もない文章を書いてしまって今からでも差し替えてしまいたい・・・っ!

そのほかの参加者が素晴らしすぎるのできっと大豆のページはあえてデチューンして、他の参加者の面白さをアップするために存在していると思えば・・・!



それともうひとつ宣伝。


20071109234342.jpg

やくろさんはしさんが主催のサークルです。
35名の作家陣による同人誌は図書館島の目玉になるほどのものだと思うのですが、聞いた話によるととんでもない量を刷っているとか・・・
売り切れの心配はほぼないそうだから山岸さんのサークルから回るとeーよ!!(これは酷い宣伝



posted by 大豆 at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ネギま!

2007年10月08日

ドラマ版ネギま!は萌えドラマである。

「萌え」という言葉の定義がいまいちつかめないんですが、この記事ではキャラの魅力ということで定義付けてしまいます。

萌え漫画の象徴としてネギま!は取り上げられたりするんですが、それの反論として萌えだけではなく、燃えもあるという意見が時々聞かれます。

ネギま!は燃え漫画としての素質はあるのでしょうか?

答えはNO。燃えはあくまでおまけです。メインになりえない。
燃えを前面に押し出すとキャラの魅力を語ることができなくなるから。
今まで熱かったシーンは限られた人しか参加できてないですからね。がんばって参加させようとはしていますが。

でも基本設定としてはそういう要素をふんだんに取り入れようとはしていたとは思うんですが、読者への媚を取り入れ続けて破綻されてきたような気がします。

今のマガジンの原作の展開はキャラの魅力を切り捨てて開き直っている感じがするんですがw
アンケート結果の話を赤松先生はよくやられていましたが、ネット層とアンケート結果がなかなか合わないというのがありました。
比較的一般層は燃えを重視していて、そういう展開時にアンケート結果が伸びてくるみたいです。ネットの感想では逆になりやすいですね。キャラの魅力を大切にしているというか。好きキャラがいて、そのことを語ることが多いですし。


そこでドラマの話になるんですが・・・

日々○○文: ドラマ版ネギま!支援感想

実写版ネギま!の演出意図は、素晴らしい。

くろうさんと同じ感想をかけてうれしいw表現レベルは全然違いますがw
もともとドラマの構成は一般層には受け付けられにくい、キャラの魅力=萌えを主軸とした構成になっています。
もともとマンガ原作つきの、しかも萌えマンガなんだから実写化に対しての反発というのは相当予想されていたのだと思います。
だからこそストーリーよりもキャラを語るようなシナリオになっているじゃないでしょうか?
ネギま!原作の特色として見直すたびに新しい発見がある、というのがあります。(最近はあまりそういった感じがしませんが・・・^^;
そういう楽しみ方がドラマ版に確実にあります。一度だけ見て終わりというのにはとてももったいない、そう思います^^
大豆はドラマはあまり見ないのですが、こういう楽しみ方を提供してくれるドラマってそうそうないんじゃないですかね?よくわかりませんが^^;
各キャラの動きが今後伏線になる、とかそこまですごいことをしてくれとはいいませんが、数回見てもキャラをすべて追いかけられないくらい詰まったものにしてもらえたらなぁ・・・と思います。実写だとそれが比較的簡単にできますからね。





ネギま!SNSの日記で適当に書いた記事を清書せずにそのまま載せてしまったんですが、意図は意訳しながら読んでくださいw
posted by 大豆 at 00:34| Comment(3) | TrackBack(1) | ネギま!

2007年10月05日

ドラマ版ネギま!支援感想

昨日放送されたドラマ『ネギま!』の感想をパパッと書いちゃいます。

あまり書くつもりはなかったんだけど、あまりにも批判コメントが多すぎたので・・・
演技している人たちにとってもこれじゃあんまりだ・・・とか余計なお世話なことを思っちゃいました^^;

では追記からドゾー

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posted by 大豆 at 02:07| Comment(0) | TrackBack(1) | ネギま!