2006年04月13日

アスナの魔法無効化能力の考察

ちょっと前にこの掲示板のほうでアスナの魔法無効化能力について大豆の考えを書いたことがありました。

内容は「タカミチがプレゼントした鈴の髪飾りが怪しいのではないか?」ということ。

根拠は7巻の7Pの3コマ目。アスナがホレ薬を食べる時は髪飾りをしていなかったから効果があったのでは?と思ったわけです。

同じホレ薬でも2時間目は周囲には効果があったけどアスナだけは効かなかったし。

ただ、ホレ薬を飲んだ本人かその周囲に効果があったという違いがあるのでひょっとしたら魔法ではなかった?と、いまいち確信をもてなかったんです。

が!

もう一つありました。アスナが魔法を拒否しながらもキャンセルできなかったことが。

同じく7巻の141Pの、仮契約カードによる召還に対しては抵抗しても無効化できなかったこと。

これもアスナはお風呂に入ってて髪飾りをしていなかったんですよね。

この2つのケースはたまたま別の理由でキャンセルできなかったことが重なっただけかもしれませんね。

もう一つのアスナの謎といえばパイパンです(笑

1時間目からオッドアイとならんでの身体的特徴なので何かしらの理由がありそうなんですが・・・

参考サイト:はてな━魔法無効化能力とは
posted by 大豆 at 03:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ネギま! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。