さて134時間目でついにせっちゃんのアーティファクトの名前がわかりました。
『シーカ・シシシンクロ』
ん〜、でもこれはせっちゃんのアーティファクトの一形態のような気がするなぁ・・・『シーカ・ほにゃらら』と形態によって名前を変えるのでは?
80時間目には1本で、82時間目では超に対してハリセン形態でつっこんでいます。
今回は16本形態。でも1本に紐がついていてこれが本体なのかな?
アーティファクトを出す時に「ヘアデアット」ってなってるけど、これがもしかして誤植でなかったら・・・ラテン語の冠詞でもついたのかな?複数形とか?
能力に関してもまだまだ謎ですね〜
ファンネルみたいに自由に飛ばす事ができるのかな?
捕縛陣もアーティファクトで陣を組んだだけで実際は陰陽道を使っただけかもしれないですね〜
赤松先生もネギまの働く城で「アーティファクトは剣。これで二刀流ができる」と書いてあり、これが本来の使い方のような気がします。
今回は捕縛するためにこの形態にしたわけ・・・かな?
ハリセンの件を考えて刀身変化が能力では?16本になったのは刀部分が分裂したとか。ちょっと苦しいか?ww
そういえばアスナの完全版ハマノツルギの能力も不明だな・・・
で、超のほうだが・・・これは完全版カシオペアかな?
ネギが持っているのが過去へ行くことができるカシオペア。超が魔法先生に囲まれた時に持っていたのが未来に行くことができるカシオペア。
今回は「全方位を物理的に塞いだ」けど抜け出せた。
ジョジョの「ザ・ワールド」に似た能力に見えるけど、物理的に塞いである状態で時を止めても周りを壁で囲まれているわけだから抜け出せない。無理矢理壊したりしたんならわかるけど・・・まさか肩に手を置いた時は全方向で塞いでなかったわけじゃないよね?気でなんかしてたんだよね?w
大豆は空間移動が今もっている超のカシオペアだと思ったんだけどこれを書いているうちに自信なくなってきたw
時を止める、もしくは時間の流れを非常にゆっくりにするほうが髪留めを取ったりとかできるもんね・・・
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