コミックス派は注意!
ネギま!142時間目「潜入!突撃!ネギ救助隊!!」
■今週のこのかさん
■タカミチの話
■夕映のアーティファクト
■3手に分かれたそれぞれの戦闘方法は?
■今週のこのかさん
・・・まぁ、今週のこのかさんはこれですね。
くーこの♪
まさかくーふぇまでこのかさんを狙ってたとは!!
大豆にもこのかさんをお姫様だっこさせr(ry
■タカミチの話
タカミチが語った内容を詳しく語ってしまうと長くなるので^^;
今までいい事と悪い事で区別していたネギにとってより深く主観で判断する問題を突きつけられたのではないか?と思います。
「ナギだったら・・・」とタカミチは例えていましたけど、ここで思い出させるのはナギの「お前はお前自身になりな」という言葉。
単純にタカミチの例えたナギの行動をしてしまうことはないでしょう。もっとネギらしい答えをネギ自身で出さなくてはいけません。
・・・先生として、か?
■夕映のアーティファクト
夕映のアーティファクトはどうやらただの教本ではないようです。
初心者教本ってわかったときは全国の夕映ファンからそんなわけない!と能力の予想が立てられたわけなんですがどうやら間違ってなかったみたいですね^^
能力の予想についてはテイルさんが詳しく解説してくれそうですね^^
知りたい知識が出てくる教本って予想をしていたのも見ましたけど、何かそれとは違うような・・・百科事典的なものっぽいかな?それだと魔法無効化という項目を調べることができるし。・・・よくわからんw
■3手に分かれたそれぞれの戦闘方法は?
ネギパーティーは3手に分かれての戦闘になりそうです。
ケルベロスとの戦いは、ハルナ・のどか・ちうで。
魔獣使いがいるので魔獣使いの名前がわかればのどかがいどのえにっきで考えていることを読むことができます。
攻撃はハルナってことになりますね。ちうは・・・アドバイスに回るしかないか。
のどかはこの魔獣をオルトロスと呼んでいたんでちょっと調べてみたんですが、ウィキペディアではケルベロスもたてがみが蛇になっていました。
ケルベロス - Wikipedia
ウィキペディアが間違っているという可能性もありますけどね^^;
いとこってのも調べてみたんですが・・・ヒュドラやスフィンクスとかいっぱいあってわかりません^^;
で、くーふぇとこのかさんペア。
敵はたぶんグリフォンですね。
グリフォン - Wikipedia
なんか・・・あまり特別な試練っぽさは感じないですね^^;
また何かイベントが発生するんですかね?
くーふぇは最近全然まともにしゃべってないですし。
最後は注目のタカミチvsアスナ!・・・と夕映w
この対決はアツイですね!ふられた相手にどうやって気持ちをぶつけるのか?対に実現したって感じです!ってか夕映ってどうゆう役割になるんだろう?
■その他
・セルヒコ先生が無詠唱魔法を?実は結構すごいんじゃ?
修学旅行のときは役に立たないとか言ってたのに・・・
・30階を40分かけて降りた事の意味は?
・アスナの魔法無効化能力は攻撃的なものを無効?
無間方処にかかったのはなぜ?アレは魔法じゃなくて呪符のせいだから?
だとしたら魔法薬みたいなのも効いてしまうわけか・・・確かにチョコレートの魔法薬は効いていた。
まぁでもカモの話だからあやふやなままなんだけど。
トラバ送らせていただいた方々
欲望のままに生きた痕
ネギま部屋(楊さんのページ別館)
ねぎとわけぎと。
ケセラセラ 〜遠回りをしても止まらずに...
アグモロブログ
tara’s diary
hakuro.info blog
趣味洋洋2
いつかは何かがある
いけさんフロムFR・NEO
URA−CH@OS



セルヒコ先生は無詠唱でタメなしで矢を3本出現ってネギより凄い気がします。
アスナの能力は分かりにくいですね〜
呪符だって日本の魔法だと思うのですが。
魔法薬も2時間目の外部作用型ホレ薬は無効化してますしね
明日菜の能力は結構曖昧なところがありますよね。なんだろう、明日菜自体を傷つけようとして放った魔法は跳ね返すとか。
じゃないとこのかさんの治癒も出来なくなってしまいますからね。
セルヒコは結構すごいですよね。でも今のネギはタメ無しで5本以上出るはずなんですが・・・
アスナの能力についてはあまり考えないようにしていたんですが、本編で出てくるとどうしても考えてしまいますね^^;
まぁ今回の情報では大したことなさすぎなんですが・・・
だってどのコマのこのかさんもかわいいじゃ〜〜んっ!
無効化については結構ファジーな部分があり、自分が無害と判断したものは無効化せずに取り入れることができるんですよ^^
ところで
>でも今のネギはタメ無しで5本以上出るはず
これどういう事でっすか?(´▽`;)
実戦で使えるのは3本ってタカミチ戦で言ってましたけど、決勝戦でナギと戦ったときは5本出したりしているんですよね。
実戦を積むことによってネギも成長しているはずなんです^^
成長というか、ナギと戦っているという精神の高まりも関係してそうです。
タカミチ戦では3本だってそれなりにタメ時間が必要で一瞬という訳ではないのに
今週の木乃香さんところの記述、あれは緊急措置だたからしょうがないのだと自分に言い聞かせてなかば現実逃避してます。
それから、3グループにわかれての戦闘のことですが、
まずグリフォンの方は木乃香の魔力をクーフェイに供給すれば互角に戦えると思います。
次にケルベロスの方は千雨のアーティファクトが炸裂して案外簡単に勝てたりして・・・。
最後にタカミチvs明日菜ですが、ここはタカミチの感卦法と明日菜感卦法がぶつかり合う中で明日菜が劣勢にたった時に夕映のアーティファクトの真の能力が発動し、勝利みたいになると思います。
あと、僕が最近抱いている考えあります。それは何か魔力が関係してるもの(アーティファクトなど)が強化される場合に必ずその魔力の使い手が何かの強い思い抱いているということです。
たとえば明日菜の場合
対エヴァ戦で障壁無効化と飛び蹴りが入ったときはネギを助けたいという思い(フェイト戦でのことも同じくこれ)、さらに対刹那戦や対愛衣達、魔法生徒3人との戦いでハマノツルギ完全化やマジックキャンセル発動。どうみても僕には魔力とその使い手の心理には関係が深いのでないかと思えてしかたないです。
どちらも精神力を消費して行使するものであると言う特性上、使用者の精神状態に左右されるのは「至極当然」と考えるのが妥当でしょう。
もちろんアスナVS刹那戦で、ネギの供給魔力量が上昇したのも同じことと考えられます。逆に「魔法使いがいかなる状態にあっても」と「シム・イプセ・パルス」がありますが、あれの場合、多分供給される魔力量は普段より少なくなるのでしょう。
もちろん質も落ちるはずです。
「色々な制限がかかる」的な説明がありましたが、当然、それを使用する時は、主たる魔法使いの精神状態は「普通」とはいえないはずですから、制限がかかるのは当たり前と考えています。
まぁ、楓が「真剣勝負の中での〜」ってせっちゃん戦の時にコタローに言ってたのでそうと考えていたんですが^^;
まぁ、そういう気持ちの高ぶりもあるでしょうね。
海闇 宏一さん>
お久しぶりです^^
助けにいけるなら行きたいです!あぁ、次元の境界線が恨めしいw
>木乃香の魔力をクーフェイに供給すれば
いや、これ無理ですよ^^;
だって気と魔力は相反するものですからね。あとすいません、あいつはグリフォンじゃないです。ヒッポグリフです。ウィキペディアでこの項目まで調べていたくせに気がつかなかったですw
ちうは仮契約していないのでアーティファクトを持ってないと思うのですが・・・
心理についてはある意味フラグ立てみたいなところがありますからね。不幸なキャラは、修行した→パワーアップした、みたいなのもあるかと。ハルナの仮契約はこれに近かったよw
01045さん>
精神と魔力に関してですが、これはMERILさんが赤松先生にメールで質問してくれたんですよ。で、回答が「不明」とw
精神と魔力の関係ははっきりとわかっていません、みたいなことなんですが、無関係ではないのは同意です。