あわただしかった2月3月と比べて4月はあまりやることがないからブログの更新でもちょっと気合入れてやっていこうかなと思ってます。思ってるだけ。
ネットを通じていろいろな人と関わる事ができているんですが、話題についていこうと新しいものに手を出しつつあるんですが、それに関してブログではまったく更新できてないというw
ま、マイペースでがんばっていくんでこれからもこのブログと大豆をよろしくお願いします^^
では感想は追記からー
魔法先生ネギま! 第171時間目「death study(はぁと)」感想
それでは今回も気になったところを抜き出すという感じで。
本当に気になったところだけを抜き出しますw
パクティオーカードの能力
さて、今回アスナとエヴァさまの間でこんなやり取りがありました。
「ちょ ちょっとカードがないと咸卦法使えないし」
「そうかな?思い出してみるといい」
確かに100時間目の回想シーンでアスナはすでに咸卦法を習得しちゃっています。(パクティオーカードを持っていなかったとは限らないですが)
エヴァさまの思い出してみるといいというのは過去にアスナが咸卦法を使えていたことを知っていたからなんでしょうね。
えーっと、咸卦法使っちゃってますね。
服と一緒にカードを渡されたのは次のコマです。
まさか思い出せというのはこんな最近のことだったとは・・・w
パクティオーカードの能力って何なんだ。仮契約自体に潜在能力の引き出しがあったはずだからパクティオーカードを持っているからといってアーティファクトや念話、召喚のほかに使い道はないはずなんだけど・・・魔力供給もカードを通じてか・・・?
アスナの幸せ
アスナは今幸せです。それは普通の女子中学生として生きているから。
せっちゃんにも同じように「そこらの中学生と何ら変わらん」と言われていました。(107時間目)
これはエヴァさまの価値観で、平穏に生きることは幸せだということ。平穏=幸福ではないと思うが。この場合の幸福は仲間・・・だろうか?最後のページのアスナとエヴァさまのコマは孤独感があるし。
アスナの過去はつらいものだったと予想できます。(少なくともガトウの死は)
タカミチはアスナからそれらの記憶を消し、フツーの女の子として育ってもらおうと思ってました。実際そのとおりになり、人形のようだったアスナは笑いながら毎日を過ごしています。
が、ナギを探しに魔法世界に飛び込むということはアスナの過去にも触れる可能性もあるということ。魔法世界については何の考えもなしで飛び込もうとするアスナはいきなり過去に触れることに。
その結果、アスナは過去に引き込まれる可能性があるわけですね。
せっかく得た平穏と幸福を日常に置き去りにして。
エヴァさまの「大嫌いだよ」発言は屈折した愛情表現なんだろうなーとか思ったりw
最後のアスナとエヴァさまのコマを並べて置いているということはやはりアスナとエヴァさまの過去には何か通じるものがあるんだろうと思いますが、知っているからゆえの「大嫌い」
普通の大人達なら子供たちに「勉強しなさい」といっているのに似ているかと。
年食ったら「勉強しておけばよかった」と思うときが高確率で来るわけなんですよw
その思いが子供たちへ「勉強しなさい」になるわけですw
エヴァさまが自分の境遇とに共感を覚えるんだったらこれは発破をかける意味で言ったと思うんだが・・・w
まぁそんな感じw
gdgdっと書いてしまったなw
今週のこのかさん
大豆はこういう表情のこのかさんも大好きなんです><
これとか。
ていうかこのかさんのすべてが大好きです><



洞窟で休憩する前に発動した咸卦法がガス欠でなければ、そのまま使用できるハズ。
あと魔力もシム・トゥア・パルスを1度発動させればある程度は供給された状態が続くと思うのでもう1度咸卦法を発動させる事も出来ると思いますです
>洞窟で休憩する前に発動した咸卦法がガス欠でなければ、そのまま使用できるハズ。
な、なんだってー!
正直魔力を溜めるという発想がなかったorz
ん?でも休憩前にガス欠になったんじゃ・・・
うーん・・・
久々のMERILさんのつっこみに頭がいてぇwww
なので服とカードを渡されるまでに前回の魔力供給が途切れていなければ特に問題は無いはず・・・(^^;多分
むむむ・・・それはカードを持っていたからじゃ・・・
カードなしでもしばらくは魔力の供給がされるってのは結構厳しい見方じゃ・・・
カード自体が魔力の通り道と考えると、カードがなくなった時点で魔力の供給自体もなくなる気がするんですが^^;
例えば「シム・トゥア・パルス」が10分間、マスターから魔力を借りる呪文だとして、発動するのにカードは必要ですが、発動さえすれば途中でカードを無くそうが10分は魔力供給が受けられる(カードが無いとその後に再発動は不可)・・・という風に思ってます。この考えは間違いという根拠もないような・・
そもそもカードを「持っている」「持ってない」の判定があいまいです。仮にカードを「持っている」状態でないと魔力供給が途切れるとして、
「カードを手にした状態」=「持っている」ならカードをポケットにしまったり、AFを地面に落としたりすると魔力供給が途切れる事になります。これは変です。
でも、カードを必要とする呪文の発動時には「カードを手にした状態」でなければならない事は確かなようです。ポケットにしまったまま発動とかしてないし・・
・・・考えがまとまらない(^^;
要するにカードを落としたり、なくしたりした瞬間、魔力供給が途切れたりするという描写も説明もない以上、私の考えを否定する根拠にはならないと思います。
「思い出せ」がこんな最近の事を指すのは変ですし、「今出来てるじゃん」とエヴァが言うような
うむむむむむむむむむむむむ・・・
>「カードを手にした状態」=「持っている」ならカードをポケットにしまったり、AFを地面に落としたりすると魔力供給が途切れる事になります。これは変です。
とりあえず、これにはつっこみできるんでw
一応、今回の話でアスナからハリセン取り上げた直後にカードに戻る演出があります。
肌身から離れるとAFは元に戻る可能性が高いです。
カードを手放すことによっていろいろな能力が使えないかと。テレパシーや召喚とか。
魔力供給がカードの力だとすると、やはり手放したときに効力はなくなるのでは?と思うのですが。
これでどうだ!w
まぁ、エヴァさまの思い出せについてはネタ的にやったのでw
赤松スタジオのミスなのか、設定上の矛盾はないのかは今のところわかんないです^^;
ハルナにハリセンぶん投げた時はカードに戻らなかったのになぁ・・・
AFはパートナー「のみ」が使える専用道具(京都駅の戦い参照)なので手放しても大丈夫だけど他人の手に取られると元に戻るとか・・根拠はないですがw
確かに大豆さんの意見も可能性はあると思うのですけど、171話が先生のミスでない限り、その意見は矛盾しているから私は反対意見を主張しているのであり
私の「カードは魔力供給呪文発動時のみ必要」という説は何故否定されるのか、その問題点を教えていただきたいです。
要するに
@ カード手放すと魔力供給途切れる
矛盾点:171話のアレ
A カードは魔力供給呪文発動時のみ必要
矛盾点:?
>魔力供給がカードの力だとすると、やはり手放したときに効力はなくなるのでは?
ちなみに私は魔力供給がカードの力というかカードの力を使って発動した「呪文の力」だと思ってます。
これは私にも根拠は無いですが(あえて言うなら171話の現象に矛盾しない事)大豆さんの「魔力供給がカードの力」にも根拠は無いと思うのでAの?欄回答に
>魔力供給がカードの力だとすると、やはり手放したときに効力はなくなるのでは?
は用いないで欲しいです